CrazyCircuit ~電子工作メモ帳~

くれいじぃな電子工作を妄想するぶろぐ。

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アンドロイド君にRCサーボを埋め込む。

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中国から買ったおもちゃにRCサーボを入れてみました。
かわいい。w

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静電容量計のケース加工

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PICT0359.jpg

CNCで四角窓を削る予定でしたがセットアップが
めんどくさくて手作業でケース加工してみました。
Φ1mmの新品エンドミルでゆっくり加工したんですが、CNCの様に綺麗に削れませんでした。
操作ミスで、違う方向に削ってしまったり。w

容量計はスイッチの穴をケースにつけるのが大変だったので外部電源式にし、スイッチなしとしました。
ジャックを指せば電源オン!
容量のゼロリセットはケースを開けないと押せませんが問題なし。
金属ケースにして精度が上がったかというと、、、変わりません。(分かりません。)w
自己満足ですね。w

電光掲示板の計画。

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せっかくSeeeduinoMegaがあるので、8*8マトリックスLED赤で長い電光掲示板を作ってみようかと思います。
いつもの秋月電子で、100円のマトリックス10個と長い基板を注文しました。
実は友人に車の後ろにつける電光掲示板が欲しいとリクエストされていたので、作ってみる事にします。
とりあえずはアルファベットが表示できる所まで作りましょう。
38mm*38mmのLEDなので7個直列に並べて26.6cm。車に取り付けたときどのくらい目立つか。
足りない時用に連結できる仕組みにしたい。
たて8+横8*7=64pin使ってちょうど良いかな。
配線が大変そう。w

1/28追記
部品が着ました。
やりたいけどほかにやる事が、お預けだ。w

SeeeduinoMega(ArduinoMega互換)が着ました!

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SeeeduinoMega

SeeeduinoMegaが着ました!
デジタルI / Oピン数 70(内 14本のPWM,シリアル通信4つ、I2C1つ)
アナログI / Oピン数 16
Flash Memory 128 KB(4KBはブートローダで使用)
SRAM 8 KB
EEPROM 4 KB
Clock Speed 16 MHz

とても使い切れないIO数!試作は全部MEGAで作って、容量にあわせて安いAVRチップに書き込みして実機を作ればなかなかいい開発環境です。
LED50個ちかちかしてみるか。w
20mA×50個=1A 3.3V×1A=3.3W
USB仕様(5V 500mA)
USBでは全部点灯はできないけど、
外部電源を入れるか順番にちかちかすれば大丈夫か。
PWMが16本とデジタルIOを16本使えばダイナミック点灯で256のLEDを点滅させられる。
残り38Pin何しようか。w

ACアダプタの修理

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PICT0300.jpg
PICT0301.jpg
中国製のACアダプタを100円で5台買ったが、中身のコンデンサが破裂してしまったので、
1000μFと10μFを秋月電子で売ってたコンデンサに交換。
秋月電子でACアダプタを見てたら180円で売ってたので10台購入。w
ACアダプタマニアだな。w
静電容量計を買ったのでジャンクコンデンサの容量でも見てみる予定。

超伝導(超電導)体をつくったよ。

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DSC00095.jpg

実験で第二種超伝導体(酸化物)を作りました。
123超伝導体(YBa2Cu3O7)で材料を1:2:3で混ぜ合わせ焼くと超伝導体になるというものです。
超電導だと思っていたら”電”は日本で勝手につけたらしく、”伝”が正しいようです。
(英語だと"super conducter"=超+伝導です。)
難しい事はわかりませんが、取り合えず液体窒素で冷やしたら浮いたので超伝導体なのでしょう。w
(お決まりのマイスナー効果とピン止め効果を確認した。)

もっとでっかい超伝導体を作って磁石の座布団に乗って自分が浮いてみたい。w
手軽に液体窒素が手に入ればやる気がでるんだけどな~。
臨界磁場Hcと臨界温度Tcがあってそれ以下でないと超伝導状態が終わってしまう。
大電流を流していて超伝導状態がキャンセルされると超伝導体の抵抗が大きくなり発熱→液体窒素が加熱(気化すると700倍)→小爆発(液体窒素を密閉してる場合)するそうです。
扱うのは敷居が高いな。常温核融合を自宅で研究してる人よりは安全かもしれませんが。
高い温度(Tc)の超伝導体が見つかると世界が変わって一気にエコな世界になります。
夢があるな、21世紀っぽい。w
ノーベル賞に一番近いのは超伝導じゃないか!?w
みんな今すぐ自宅に実験室を作るんだ!w
自宅で核融合よりは実現性があるし敷居は引くいはず。

Arduino互換機とオシロスコープ販売開始!

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arduino互換機, オシロスコープ, DSO nanoを販売します。

興味のある方はオークションを参照願います。
よろしくお願い致します。

周波数カウンタのアルミケース加工

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PICT0184.jpg
PICT0187.jpg

周波数カウンタの液晶部分をCNCで切り抜き加工した。
かなり綺麗に切れたんでうっとり眺めた。w
大事に使おう。w

自作周波数カウンタ(秋月キット)

Posted by RS232C on   0 comments   0 trackback

freqcnt1
freqcnt2
freqcnt3

秋月の周波数カウンタをケースに入れてみた。
アルミケース加工したのは初めて。
スペースがぎりぎりだったが何とか納まった。
動作確認に300Hzと12.8MHzの水晶発振器をつないでテストしてみた。
大体大丈夫そう。
300Hzはミスカウントがあるけど上ふたを付けたら改善するのかな?
ファンクションジェネレータもカウンタも自作だからどっちが正しいのかわからないな。w
オシロスコープで見ないとだめ?
デジタル表示だと信じてしまうけど有効桁を考えないと意味ないらしい。
まー自作だし大体あってればOK。

SOP8の半田付け

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これ見て刺激を受け部品を購入。
sop8handatuke
めちゃくちゃ細かいこれ以上細かいのは無理だ。w
変換基板を買っておけばよかったんだけど、何とかなると楽天的に強行したらこうなった。
次は基板を買おう。
arduino_bu9480F
無事にFM音源を鳴らすことができました。
使っているロームのBU9480Fは鈴商で200円でした。

PWMモードとDACモードとあり両方うまく動いた。
原理?ぜんぜんわからん。w

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