CrazyCircuit ~電子工作メモ帳~

くれいじぃな電子工作を妄想するぶろぐ。

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オシロスコープを買ったぞ!DSO-2090

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DSO-2090というオシロスコープを買った。
191ドル →PayPa決済で21000円くらい。
3日から5日でくるらしいけどちゃんと届いて使いこなせるのか心配。
ついにオシロスコープを買ってしまった、高校で使って以来触ってないな。
まじめに授業聞いてなかったから、1から勉強。
2ch、40MHz Bandwidth, 100Msa/s Sample Rate
電子工作には十分なスペックらしいが据え置き型が10万するのに2万円で買えるオシロはどうなんだろ。
PC接続で部品が最小限だから安いっぽいけどそんなに安いと不安になるけど2万で遊べれば安いよね。
そんなに精度は求めてないし。

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AVRで脈拍センサーを作る。下調べ。

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AVRで超低価格脈拍計を作る予定。
そのための下調べメモ。

センサ本体参考HP
http://www.asahi-net.or.jp/~gt6s-sbic/electro/blood_pulse/index.html
http://homepage3.nifty.com/nonchansoft/nec78/hart1.htm

オムロン保守部品ー耳脈拍センサー 1050円 ちょっと高い。
http://shop.healthcare.omron.co.jp/shop/bin/cgi.fcgi/shop-5.pl?KEYWORD=4975479%20181610

オムロンから買ってみるか。
→買ってみました。思ってたよりちょっと大きい。
買ってみてからデータシートが無いことに気がついた。orz
何とかなるよね。オシロもあるし。w

参考回路1
http://homepage3.nifty.com/nonchansoft/nec78/hart1.htm


参考回路2
http://www.asahi-net.or.jp/~gt6s-sbic/electro/blood_pulse/index.html

USBasp完成!

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超低コストインターネットガジェット設計に載っていた回路図のUSBaspを作成していて、windows上から認識されなかったのですが解決できました。

AVRWiki雑談4内にあった以下の回路
AVRライタ、USBASPツェナーダイオード版


上記回路にして作成したらあっさり動きました。動いたということはmega8とmega88の両方に書き込んでいた内容はHEX、Fuse、共にあっている。
元の動かなかった基盤でTXや電源を疑って見直してみたところAVRに電源が到達していませんでした。なんとAVRのGNDが電源につながってない。
動かなくて当然ですね。orz
電源をつないだら本の回路も動作しました。

AVRイーサネットの作成

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ここのHPに紹介されているキットを作った。
http://www.switch-science.com/trac/wiki/AVR-Ethernet
試作品?3キット限定プレゼントに応募したところ、当たりました!
先週速達で送ってくれていましたが、USBasp(USB版AVRライタ)が動かなくていじくっていたので作っていませんでした。
製作中はLEDを破壊したのと、470オームの抵抗が足りなかったくらいでとくに問題なく作れたはず。


1時間くらいで作成でき、動作確認をしたのですが、ISPケーブルから3V(1.5V電池2本)とLANケーブルを接続し接続PCは有線LANに切り替えIPを192.168.18.1にして、ファイアフォール、アンチウィルスをOFFにして、ブラウザからアクセスしたが、NotFoundのままになっている。
動いてないのかな?
LANの緑LEDはついている。

とりあえずファームウエアが公開されてから改造する事にします。

USBtoRS232C変換ケーブルの罠。

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RS232Cで書き込むAVRライターを自作したが、動作が不安定で遅く原因がわからずいじくりまわしていたが、ついに原因が判明。
秋月電子で売っていたUSB→RS232C変換ケーブルが悪かった。終了

DELL SC430 を地デジ録画用サーバにしているが今はubuntu8.04を常用していたので忘れていたが一応サーバなので232がついていたのを思い出した。
でこのサーバをwindows2000で起動しなおしてCOM1で接続して自作ライターに変換なしで書き込みしたら一発で書き込みできた。しかも数秒。早い。今までTryAndErrorを繰り返していたときは5分は待っていたのに。orz
(I/Oドライバ(giveio.sys)が必要になります。)

普通の人ははまらないであろう落とし穴にずっぽり入ってた。
勉強になりました。

書き込み成功したATMEL atmega88はUSBASPのhexを書き込んだが、組んだハードでUSBにさしても不明なデバイスといわれてドライバインストール画面にならない。
もう一つ罠がありそう。

AVRプログラマ完成、USB-RS232変換ケーブル使用

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やっとこAVRライターシリアルポート版[chan氏設計の]が完成しました。
最初はブレッドボード上に組んだが動かなかったので、ちゃんと基板上につくってみた。
ところが、また動かない。
ネットでいろいろ調べるとターゲット側に電源が必要なことがわかった。
3Vの電池をつないでも動かなくて
途方にくれていると
5Vの電源を入れるというHPを発見
USBからばらした電源をつないで見ると
AVRSP.exeから認識された!
やっとこ完成した。ものすごい労力だ。orz
ひとつのHPで完結していないばらばらの情報を集めるのがこんなに疲れるとは、、、

当初の目的に戻り、
USBASPを作るためATmega88にhexファイルを書き込もうとしたが、ヴェリファイでエラーが出る。
なんか遅いきもする。
ちゃんと動いてないのか?
mega8 とmega88 は互換らしいが同じHexを焼いていいのか不明。
どこが悪いのか切り分けられない。orz

組み込み用無線LANが5000円でできる!?

Posted by RS232C on   1 comments   0 trackback

PLANEX 手のひらサイズ 無線LANポケットルータ (ルータ/AP/コンバータ) GW-MF54G2PLANEX 手のひらサイズ 無線LANポケットルータ (ルータ/AP/コンバータ) GW-MF54G2
(2008/01/11)
不明

商品詳細を見る
無線LANコンバータとして使えるうえ
3.3Vで動作する!


細かい仕様はメーカーHPで
http://www.planex.co.jp/product/wireless/gw-mf54g2/spec.shtml

かなり発熱するらしい、出力抑える方法でもあれば省電力化できるかも。
分解して改造した人はいないのかな。放熱板を取り付けろと2chでかいてある。
電池いっぱいつなげば動くかしら?w

最初はWiPortという製品を見つけたんだけど、SPI接続とかいろいろめんどくさい接続が必要な上、非常に高価、有線LANのI/Fを作ってそれを無線LANコンバータに接続すれば安上がりなことに気がついた。

もっとコストを下げたければ、FONを改造してコンバータにするというWikiがあった。
これなら1980円+努力で激安かも。
こちらもかなり発熱するので電池じゃ動かないかも!?

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