CrazyCircuit ~電子工作メモ帳~

くれいじぃな電子工作を妄想するぶろぐ。

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RIGOL DS1052Eを買った!

Posted by RS232C on   5 comments   0 trackback

DSO-2090が昇天してしまったので。
RIGOL DS1052Eを買ってしまった。
33000円の予定。(380ドルだったがカードの決済レートが確定していないので不明)
分解動画

早く届かないかな。
中国から直送便で着ます!
保障なし。

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赤外線信号の波形観測

Posted by RS232C on   2 comments   0 trackback

赤外線信号
最小の通信間隔が0.3ms位だった。(画像では0.6ms)
arduinoのmsタイマーは1ms単位だからどうやって測ろうか。。。。

DSO-2090 デジタルオシロスコープ修理

Posted by RS232C on   4 comments   0 trackback

1年前に買ったオシロスコープの調子がどうもおかしいので分解してみた。
(計測中に突然フリーズする。リレーが動くと動かない事が多い。)

どうせ保障もないのでヤケクソで接続不良っぽい半田部分を暖め、足りないところは盛って見た。
(故障のトップは半田の接触不良、コンデンサの劣化。オシロ修理記事があるHPより)
PICT0193.jpg
PICT0195.jpg
PICT0194.jpg
金属シールドケース内にリレーを発見。
リレーが切り替わるとおかしくなるのでこのへんがおかしいんじゃないかと重点的に半田盛り。
写真でわかるだろうか。
半田が汚い。
精密測定器なんだからもっと丁寧に作ってほしい。これが某アジア国の品質か。
鉄のシールドケースは指紋でべたべただった。w
ある部品は空中でほかの部品と芋半田合体。コンデンサは2階立てになってたり。w
試作品ですかっていう感じの作り。w
2万円だからしょうがないのか?中身は見られないから適当に作ってるのか?
ちょっと改善してほしい品質だった。

で修理の方はUSBのコネクタがぐらついてるので取り替えたら調子よくなりました。
何が悪かったのかわからないがとりあえず直った。

メモ TA7291P

Posted by RS232C on   0 comments   0 trackback

GND 1 GND
OUT1 2 出力端子 モータ出力
NC 3 NC
Vref 4 制御電源端子
IN1 5 入力端子 H or L
IN2 6 入力端子 H or L
VCC 7 ロジック側電源端子(arduinoのVCCへ接続)
VS 8 出力側電源端子(モータ駆動用6V接続)
NC 9 NC
OUT2 10 出力端子 モータ出力

周波数カウンタのアルミケース加工

Posted by RS232C on   0 comments   0 trackback

PICT0184.jpg
PICT0187.jpg

周波数カウンタの液晶部分をCNCで切り抜き加工した。
かなり綺麗に切れたんでうっとり眺めた。w
大事に使おう。w

自作周波数カウンタ(秋月キット)

Posted by RS232C on   0 comments   0 trackback

freqcnt1
freqcnt2
freqcnt3

秋月の周波数カウンタをケースに入れてみた。
アルミケース加工したのは初めて。
スペースがぎりぎりだったが何とか納まった。
動作確認に300Hzと12.8MHzの水晶発振器をつないでテストしてみた。
大体大丈夫そう。
300Hzはミスカウントがあるけど上ふたを付けたら改善するのかな?
ファンクションジェネレータもカウンタも自作だからどっちが正しいのかわからないな。w
オシロスコープで見ないとだめ?
デジタル表示だと信じてしまうけど有効桁を考えないと意味ないらしい。
まー自作だし大体あってればOK。

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